暮らし継がれる家「三井ホーム」

三井ホーム鹿児島株式会社

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鹿児島・宮崎で三井ホームを建てる

鹿児島・宮崎エリアならではの
家づくりをご一緒に考えませんか?!

住まいは地域特性や気候風土に左右される商品です。
鹿児島・宮崎といった南九州は、高温で多湿な気候に加えて、
鹿児島エリアは桜島・霧島山新燃岳からの降灰に配慮した家づくりを
考えていかなければならない地域です。

夏の平均気温が東京と比べると鹿児島は2.6℃も高く、宮崎においても1.6℃高く南国特有の気候となっています。しかも、真冬の鹿児島は、九州7県の県庁所在地で最も寒く、積雪も多く見られます。
降水量に関しては、両県とも年間2,200ミリを超え、東京の1.5倍近くの雨が降るだけでなく、台風の通り道になることも珍しくありません。さらに多くの市街地は降灰エリアとなっています。
また、1995年以降で震度5を超える地震は10回を数え、今後は30年間で70~80%の確率で起こると言われている南海トラフ地震への備えが大変重要になっています。
他に顕著な傾向として、新築着工件数において、鹿児島エリアは平屋建ての比率が全国トップレベルとなっています。

鹿児島・宮崎エリアの
家づくりで大切なことは・・・

鹿児島県・宮崎県とも降灰対策は不可欠です!

鹿児島・宮崎県民とも「木の家」が好き?

右記の「住宅の構造別住宅数」を見ると、
木造対非木造は7:3と全国平均を大幅に上回っています。
そのなかでも、
防火木造住宅の割合は全国より高く、
鹿児島・宮崎県民の防火木造住宅への
意識の高さが窺えます。

三井ホーム鹿児島から
家づくりをご検討中の皆様へ